財務支援サービス

財務支援サービス

困難なことにもチャレンジを!夢で終わらせないために・・・

自分の将来をイメージ・・・最高経営責任者となったあなたは今のままの姿でいいですか?
会社を維持し続けることに自信はありますか?もっと面白いことにチャレンジできたら楽しいと思いませんか?
企業家となったあなたはもっともっとチャレンジしたいことがあるはずです。それを教えてください。

チャレンジ精神の埋没・・・なぜ夢を語るのを止めたのですか?
それは、現状を知ったから?今の仕事が忙しくてこの先のことが考えられないから?人材や資金がいないから?
本当にそうですか?思い込んでいませんか?私たちは解決策を考えます。経営者の方も諦めないでください。
夢が現実になった時には経営者の方も社員の方たちももっと幸せな気分になれるはずです。

夢を現実に・・・3年後、5年後、10年後をイメージしてください。そうなるためには今、何をすべきか。
日々の業務も必要ですが、考える時間を持ってください。移動中、寝る前、トイレの中、酒を飲んでいるとき・・・
思いついたことをメモをしておいてください。それを新しい事業の発展につなぐ材料になります。

財務支援サービス・・・夢の実現には様々なリスクを想定しておかなければなりません。
永く経営を続けていけるよう経営課題を考え、それを踏まえた短期・中期・長期の事業計画を企業様と一緒に立案していきましょう。

サービス概要

◆資金繰り円滑化支援
企業にとって大切な事とは「継続する」ことです。 顧客に喜んでいただく、社員を雇用し、その家族も幸せにする。納税や地域社会に貢献しながら存続し続ける。しかし企業が存続し続けることは容易ではありません。経済変化や企業間競争、有力取引先の消失等様々なリスクが付き物です。これらのリスクに対応するため、貴社の財務部長代行として資金繰り管理や金融機関対応、新規事業等や経営改善のご提案と計画の立案のお手伝いをさせていただきます。step1現状の認識
step2ビジョンの設定
step3実効可能な数値の設定
step4実効可能なレベルの行動計画
step5計画と実際の差異の分析

◆資金調達支援
新規事業や経営改善にあたり、新たな資金の確保が必要となってきます。通常、中小零細企業は自己資金だけでは足りず、銀行や日本政策金融公庫等からの資金調達が必要です。そのため貴社のご依頼を受けて①融資戦略の立案②経営計画書、試算表などの必要書類作成③金融機関の開拓及び調整をさせていただきます。

  • step1融資内容の確認
  • step2資金調達方法の検討
  • step3金融機関やリース会社の検討
  • step4返済可能性の検討
  • step5関係書類の作成
  • step6金融機関の開拓及び調整
  • step7金融機関との面談及び契約

サービスの流れ

◆期首
経営分析・経営課題の抽出・今期資金繰り目標設定
◆毎月
資金繰り状況の管理
◆定期
定例資金繰り管理会議
◆随時
融資申込資料の作成・金融機関の開拓・金融機関への説明

導入の効果

1.脱どんぶり勘定!
資金繰りシミュレーションにより正確な経営判断ができるようになります。 例えば、「販売価格の値上げ(値下げ)」「人員の雇用」「設備投資」等の経営判断が資金繰りに与える影響を、数値で把握できるようになります。
2.手間いらず!
金融機関向けの資料を作成する手間が省けます。
3.任せて安心!
金融機関の考え方を熟知した銀行融資プランナーが金融機関対応を行います。
4.資金調達力向上!
経営品質の向上により金融機関からの信頼度が上がります。

サービス内容

キャッシュフローの番人業務(財務部長代行業務)
具体的な業務の内容
財務部長的な業務全般
①経営分析シートの作成(年1回)
②資金繰り表の作成(毎月)
③資金管理会議の開催(毎月/3ヶ月毎/6ヶ月毎)
④積極的な金融機関対応支援(随時)

サービス料金

◆資金繰り円滑化支援 資金管理会議の頻度で変わります。 月額3.5万円~お見積りします。◆資金調達支援 10万円~(融資額の2%~3%)